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「アルカーイダ」から動画の投稿があれば、誰よりも先にその内容をチェックするのが彼の役目です。 一般の人が悲惨な光景を目にすることがないように。

しかし、彼もまた契約社員で、最終的には正社員になることはかないませんでした。

元Google契約社員が明かす「最も過酷な仕事」、インターネットの暗黒面を見続けること1年 - e-StoryPost (via sinjow)

頭の中にはだれだって傑作があるし、作る前がだれだっていつだって幸せだ。作るという作業は、その傑作を、どこまで駄作なんかにせずに外に出しきれるかという勝負なんだ。つまり、永遠に作ろうともせずに、その頭の中の傑作を、誇っているのが幸せなのは、だれだってそうなのだ。


そして、本当のところ、作り始め、幻滅し、アウトプットできないと思い知り、そこから突然、全く違うものが生まれるのが、本当の醍醐味だったりする。想像していたものと全く違う、そして、劣化したわけでもない何かが零れ出て、それが作品になっていた時、作るっておもしろいなあ、と思えるんだ。

 作りましょうましょうましょう - 最果タヒ ノ 森山森子 (via pudknocker)

・デタラメ4 アファメーションを使えば自尊心が高くなる!
なぜデタラメなのか?
「アファメーションでポジティブな自己暗示をかけよう!」なんてのも定番の自己啓発ネタですが(マーフィーとかね)、心理学の見解は否定的。テキサス大のウィリアム・スワン教授いわく「人間の自尊心は周囲の評価によって常に変化するため、自分で何度もポジティブな暗示をかけても意味がない」とのこと。さらに、もともと自尊心が低い人だとアファメーションは有害なケースも多いんだそうな。

代わりにどうすればいいのか?
自尊心を高めるには他人からの評価を高めるしかない、というのが心理学の結論。したがって、どうしても自信が持てないなら、自分をほめてくれる人と積極的につきあっていくしかない。そのうえで、周囲の高い評価に合うように自分を鍛えていくのがベスト。

自己啓発本によくあるデタラメ4選 | ガジェット通信 (via yellowblog)